日々感染情報が発信される状況となってます。先週活動自粛としていましたがさらに延長せざるを得ない状況になりました。
JFA日本サッカー協会では、5月末までJFA主催のイベントは全て自粛と発表がありました。山梨県4種委員会では、U-12リーグの5月開幕は出来ないこと、nanahoCUP関東予選も同じく5月開催はせず、6月開催に延期し試合形式もトーナメントに変更といたしました。
北新小施設は5月末まで使用不可となり4月25日の調整会は実施しないとの連絡が入りました。本日緑が丘球技場も当面(いつまでと言えない)使用禁止の連絡がありました。
今日までに36名の感染者が発生しています。県知事は連休明けの来月6日まで感染リスクの高い場所を避けることや、県立学校の休校要請がありました。その中でサッカーや野球は自粛の対象とならないとの発言もありましたが・・・。小学校での休校延長発表もありえます。
再開がいつになるのかはわかりませんがグラウンド使用が可能となればすぐに再開したいと思っています。その場合も感染リスクがなくなるまでは、U-12、U-10と練習日や時間を分ける、練習メニューの工夫など必要となります。
その日に向けてまずは自分が感染しないことウイルス感染と戦う気持ちを持ちましょう。
ウイルスが見えたらインステップで思い切り蹴り飛ばしてやるのに小さすぎてずるいよね。
①健康であること、毎日の規則正しい生活と体調管理、食事と睡眠、適度な運動
②手から感染、口、鼻、目からウイルスが侵入するので、こまめな手洗い。
③感染しない、うつさない、心がけ。
④記録を付けて健康・感染リスク管理をしておきましょう。
■コロナ対策健康管理表(クラブ員は出来るだけ自分で管理しましょう)
エクセルファイル PDFファイル
■コロナ対策行動記録票(ご家族でご利用ください)
エクセルファイル PDFファイル
長期的に記録することで自他にともに管理でき将来の練習参加に活かせます。
【山梨県4種委員会の指針です。】チーム活動について
1.新型コロナウィルスについて感染対策を施すこと。
JFA日本サッカー協会では、5月末までJFA主催のイベントは全て自粛と発表がありました。山梨県4種委員会では、U-12リーグの5月開幕は出来ないこと、nanahoCUP関東予選も同じく5月開催はせず、6月開催に延期し試合形式もトーナメントに変更といたしました。
北新小施設は5月末まで使用不可となり4月25日の調整会は実施しないとの連絡が入りました。本日緑が丘球技場も当面(いつまでと言えない)使用禁止の連絡がありました。
今日までに36名の感染者が発生しています。県知事は連休明けの来月6日まで感染リスクの高い場所を避けることや、県立学校の休校要請がありました。その中でサッカーや野球は自粛の対象とならないとの発言もありましたが・・・。小学校での休校延長発表もありえます。
再開がいつになるのかはわかりませんがグラウンド使用が可能となればすぐに再開したいと思っています。その場合も感染リスクがなくなるまでは、U-12、U-10と練習日や時間を分ける、練習メニューの工夫など必要となります。
その日に向けてまずは自分が感染しないことウイルス感染と戦う気持ちを持ちましょう。
ウイルスが見えたらインステップで思い切り蹴り飛ばしてやるのに小さすぎてずるいよね。
①健康であること、毎日の規則正しい生活と体調管理、食事と睡眠、適度な運動
②手から感染、口、鼻、目からウイルスが侵入するので、こまめな手洗い。
③感染しない、うつさない、心がけ。
④記録を付けて健康・感染リスク管理をしておきましょう。
■コロナ対策健康管理表(クラブ員は出来るだけ自分で管理しましょう)
エクセルファイル PDFファイル
■コロナ対策行動記録票(ご家族でご利用ください)
エクセルファイル PDFファイル
長期的に記録することで自他にともに管理でき将来の練習参加に活かせます。
【山梨県4種委員会の指針です。】チーム活動について
1.新型コロナウィルスについて感染対策を施すこと。
- 参加選手、指導者について健康観察(発熱や咳、体調不良の有無等)を行う
- 参加選手、指導者について、活動当日体温が37度以上の者、また活動日2週間前以内に発熱があった者については参加をさせない。
- 参加選手、指導者について手洗い、うがいを励行する。(活動前、休息時、活動後)
- 密室空間での更衣やミーティングを行わない。(保護者同士のリスクのある会話)
3.活動場所について管理者の同意があること。
4.活動時間の効率化を図ること。
- 集合から解散まで90分間程度が目安
- 人数が多い場合はグループ分け(20名以下/1グループ)
- 時間差活動などの工夫
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